10月に光を補うためのライトを増やしましたが、それをして本当によかったです。今年の秋は晴れている日が少ないように思うので!
いまのところ“徒長“している株はなく安心していますが、元々の日照時間が少ない日陰になるような場所で多肉を育てることはこんな天気では難しい!と感じました。他所が気になります~

ところで^ ^屋外では明るさのことをそれほど気にしなくてもよいというのが
ハオルシアです♪アトリエの中では一番品種が多く
原種から
ハイブリットまで(^^)が棚の二段目から下を陣取っています。
そのハオルシアの中で私が特に気に入っている品種を(好みが偏ってますが笑)ご紹介しますね(^O^)
↓“
コンプトニアナ“(
特ダルマガラスコンプト)ハオルシアの中でも大型で窓(透明な部分)も大きく網目模様が特徴です。

“
阿寒湖”という
コンプトニアナ×コレクタ。窓が大きく、条理(炎のような線)が黒く全体がギラギラした感じです。
マグニフィカ変種アトロフスカ・ミュータント 尖った葉の半分以上を窓が占めています。濡れると輝いて見えたりもします。一度、蒸れて腐らせたことがある(T_T)ので夏の水やりは気を付けていました。

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アマゾナイト”
ガラスコンプトニアナ×コレクタ 丸葉で(ガラスみたいな)コンプトニアナとコレクタを掛け合わせたものとのこと。(ハオルシアは購入時のタグを信じてブログに載せています。これは絶対違うぞという時はコメントください)

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ブラックスプレンデンス“ 名前のごとく「黒く輝いている」ハオルシア♪条理は黒ですが上がってくる線はシルバーでメタリック感があります。また葉がぷっくりと肉厚なのが特徴♪

もうひとつ、ぷっくり肉厚なのが“
フォレスト”
コンプトニアナ この夏に購入した株です。水をやり過ぎたらはち切れそうな感じ!

・・という超お気に入りの6種でした。並べてみると私は窓が大きくキラキラ系の
コンプトニアナが好きなのでした。まだまだハオルシアはたくさん種類があるので追い追いご紹介しますね(^O^)
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