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講習会で余った苔とケト土を使って小さな苔玉を作りました♪
苔はインドア向きであることから植物は窓辺でも育つ
ハオルシアで。

ただハオルシアの種類によっては室内では光が足りなくて、“徒長”してしまうものもあるのです。
また苔玉にすると根が乾燥しやすいこともあって、ちゃんと育つのか?苔玉でどれくらいもつものか。観察してみようと思いました(*^。^*)
↓オブツーサと白鳥。

鉢植えのオブツーサ↑は一年近く窓辺の弱い光を当てると葉が長細くなるのです。苔玉だとどうなるか〜?
↓ハオルシアサブグラウカ・クロラカンサ 青みがかった硬質タイプのハオルシア。こちらも。

↓曲水の宴(ボルシー)はおそらく室内光だと足りなく、徒長してしまいます。そうなったら成長点をカットして挿木で増やそうか…。

↓ハオルシア・ベノーサ(竜鱗)は室内(窓辺)でもたぶんこの調子。縦に伸びていくタイプ^^;

まあ、夏の間くらいは苔玉のままで楽しんで、秋になったら糸を切って土に戻すか
なんだったら苔玉のまま多肉植物の用土に首辺りまで埋める…などしてついでに(凍らない気温まで)屋外の光で育てるのが健康的かな、と思ったりしています(^o^)
追記8/5 「白鳥」が苔玉から抜け落ちた。(根腐れで根と葉の部分が切れた)
原因として考えられること・根が2本くらい(しかも細い)の挿木苗を使ってしまった。・元々乾燥気味に育てていた苗だったが、苔玉にしてから水を与えすぎた。
アトリエ・デイジー アンド ビー は
多肉植物の寄せ植えレッスン、植物の販売、お庭のご相談 等 を
OPEN DAY 毎週水曜日*10:00〜5:00pm*に行っておりましたが
*しばらくの間OPEN DAYはお休みします。事前予約制と致します。
多肉の販売はウェブショップのみとなります。
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